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リファレンスチェックの開始

リファレンスチェックを実施するに当たり、

まずはリファレンスチェックの要件を作成しましょう👏

【STEP1】リファレンス要件の作成ページへ

法人ログイン後、トップページ上部の「リファレンスチェック開始」 から、リファレンスチェック要件作成ページに移動します。

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【STEP2】候補者の情報を登録

リファレンスチェックを実施したい候補者の情報を入力します。

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「現在の選考状況」の入力内容は、候補者へは表示されません。

【STEP3】回答者への質問を選択

候補者の事をよく知る回答者にリファレンスチェックの中で聞きたい質問を設定します。

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【おすすめ質問リスト】から選ぶと、質問内容を非常に楽に設定できます。

画面上で☑の入っている質問が、現在、選択されている質問になります。

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オリジナル質問の作成(任意)

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デフォルトにない質問はオリジナルの質問を作成できます。

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オリジナル質問は、内容を入力いただくことで質問項目として反映されます。

(オリジナルの質問は何問でも作成できます)

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質問数の設定は、合計で8問程度を目安に作成いただくと、回答者が回答しやすくなります。

<※📝質問リストの参考補足>

リファレンスチェック開始時に作成した質問リストは、次回以降もリファレンスチェックを作成する際にも、独自の質問リストとして表示され選択することができます。

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またよく使う質問リストは事前に作成しておくこともできます。詳細は、❔質問リストを管理をご参照ください。

【STEP4】回答者の条件を登録

"上司"、"同僚"、"部下"など回答してもらいたい人の条件を選択します。より細かい条件は右側の補足条件へ入力することで指定できます。

また、「回答者を追加」のボタンから回答者の人数を増やすことが出来ます。

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回答者の人数は何人でも追加できますが、2~3人程度がおすすめです。 (※4人以上設定すると候補者が負担に感じる可能性があります)

【STEP5】回答期限を設定して、リファレンスチェック開始

回答期限を設定して「開始する」を押すとリファレンスチェック要件が作成されます。

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回答は平均3日程度で取得できるため、1週間ほどの期限で設定しておくのがオススメです。 (※もしも、回答期限が過ぎた後でも回答者は回答可能です。)

以上でリファレンスチェック要件の作成は完了です。候補者へリファレンスチェックの案内を送れば、リファレンスチェックの完了を待つだけです。

最後の作業として、候補者へリファレンスチェック案内を送信します。

(↓↓↓次の作業はこちらより↓↓↓)

【※補足】オプション機能

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「回答者へのメモ」機能について

推薦を記載する回答者へ向けて、企業からの伝言を残すことが出来ます。

リファレンスチェック実施の背景や重点的に聞きたいポイントなどを書いておくとより円滑にリファレンスチェックが進行します。

(※こちらの記載は候補者自身にも表示されます)

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(※有料)「バックグラウンドチェック」オプションについて

リファレンスチェックに加えて、候補者の「経歴確認」「WEB、新聞等のメディア情報」「反社チェック」等の情報も同時に取得するバックグラウンドチェックも実施できます。